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2017/12/28

ママ塾 漢字検定編(画数を問われる問題について)

漢字検定の勉強を見ていて気付いたのですが、

総画数を問われる問題、指定部分の画数を問われる問題があります。

「指定部分の画数を」という問題の中にはその「指定の部分」が 最後の筆順であるパターンもあり、

これは大人である私(漢字検定に限らず受験生であったスキルを活用すべきと考える)

から見れば、

問題の特性を見つけているうえで 「解く時間を短縮できる」パターンになるのかと思います。

もちろん、全問に対して集中して注意深くならなければいけないのですが、

何画目なのか、を意識するのか、総画数をカウントすれば「良いだけ」なのか

微妙な違いなんだけど、思考にかける時間が短縮されると思うのです。

一つの問題に対しどれだけの時間をかけることができるのか、というよりは、

時間がかかりそうな問題に使える時間を 
試験の受験時間中にどうやって捻出するか


ということを意識すると、一問にかける時間の考え方も違ってくるのではないかと。

漢字検定に限らず、限られた時間で問題を解いていくには、

それは問題を解く力とは別に、問題を解くわざというか、受験スキルの部分と考えます。



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