FC2ブログ
2017/12/29

ママ塾(社会編 日本の都道府県)

47都道府県、地方別に正しく言える、と言い切れません。

今回 方眼ノート都道府県ノートを作成することにしました。

1都道府県につき、1ページ。

47ページ分になります

ねこねこ日本史でよくわかる 都道府県



↑↑↑ ノートが仕上がるころに購入予定です^^


理由

1)自分で書くことで記憶につながるから。

2)自分で作った資料集になるので何度も見直すから。

3)自分で作った達成感を感じることができるから。

わが子と接するとき、達成感が充足しているかということを結構意識しています。

看護の目線ですね^^;

どんな感情であれ、要求が満たされないとき、

それは大人でも、子供でも、不満を感じるでしょう。

こどもの伸びしろというのは 親が尺度を決めるのではなく、

どこまで伸びて、身をつけていくのか その子次第。

伸びる力に 私ができることは必要な栄養を注ぐこと。

それが 水に代わるもの、太陽に代わるもの、

必要だろうな、これはどうかな、と準備はしてあげれても、

吸収するかしないかは わからない。

親ができることは 進もうとしている道を そっと整えるぐらいです。

道が険しくても、整えすぎはよくありません。

道を踏みしめ、時に躓き、進んでいくのを応援するしかありません。

置かれた場所で咲きなさい




関連記事
スポンサーサイト
2017/12/28

ママ塾 漢字検定編(画数を問われる問題について)

漢字検定の勉強を見ていて気付いたのですが、

総画数を問われる問題、指定部分の画数を問われる問題があります。

「指定部分の画数を」という問題の中にはその「指定の部分」が 最後の筆順であるパターンもあり、

これは大人である私(漢字検定に限らず受験生であったスキルを活用すべきと考える)

から見れば、

問題の特性を見つけているうえで 「解く時間を短縮できる」パターンになるのかと思います。

もちろん、全問に対して集中して注意深くならなければいけないのですが、

何画目なのか、を意識するのか、総画数をカウントすれば「良いだけ」なのか

微妙な違いなんだけど、思考にかける時間が短縮されると思うのです。

一つの問題に対しどれだけの時間をかけることができるのか、というよりは、

時間がかかりそうな問題に使える時間を 
試験の受験時間中にどうやって捻出するか


ということを意識すると、一問にかける時間の考え方も違ってくるのではないかと。

漢字検定に限らず、限られた時間で問題を解いていくには、

それは問題を解く力とは別に、問題を解くわざというか、受験スキルの部分と考えます。



にほんブログ村 株ブログ 株日記へ
励みになります!ぽちっとお願いします。

にほんブログ村 その他生活ブログ ふるさと納税へ
参考情報多数掲載です

にほんブログ村 資格ブログ 国家試験へ
看護師免許
関連記事
2017/12/26

もいっちょ、駆け込みふるさと納税

の締め切りは12月31日です。

今日は駆け込みでもう1件。

を申し込みました。

ちょうどTポイントもありましたので、消費を兼ねて。

納税しながら、たまったポイントも消費できるので

無駄がなくってとっても嬉しいです。

半端なポイントもすっきり!

2キロも届くので、冷蔵庫が心配ですが、楽しみに待とうと思います。

にほんブログ村 株ブログ 株日記へ
励みになります!ぽちっとお願いします。

にほんブログ村 その他生活ブログ ふるさと納税へ
参考情報多数掲載です

にほんブログ村 資格ブログ 国家試験へ
看護師免許
関連記事